平成24年からトラップ射撃を始める。が、なかなか上達しません。ので、いろいろ試行錯誤の結果をメモしたブログです。参考にならないかもしれないので自己責任で活用ください。素人が書いてますのでご理解ください。
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最近になって、やっぱり目の使い方が大切だなあって感じております。
ISSFをいつものようにユーチューブで見てたんです。
どんな、目の使い方してるんでしょうか?って気になって。
結局、分からんのですが、分かったのは「居銃時の、おでこのしわ」です。
上を見てるのか?単純に広く見ているのか?それは分かりませんけど
おそらく広く見ているのでしょうけど・・・。
放出口に目の焦点を合わせると目が飛ぶ原因になるのはよく言われることです。
人間の目は動くものをしっかり捕らえようとするからですけど。
しかし銃口も同時に動けば早く皿を捕らえることができるので有利なのは間違いないです。
でも、限度ってものがあると思います。
この調整が、最近になって難しいなあって感じております。
広く見ることのメリットは皿のスピードや角度やいろいろなことを脳が3D(3次元)で判断できるってことではないかと。
本を読む集中と皿を見る集中は違っていて、本が2D(2次元)、皿が3D(3次元)って感じ。
ここがミソで、本を読んでいる人間は体の動きが止まるそうです。
本に集中している状態(1点集中)ってことです。周辺のことは気になりません。
2Dで皿を捕らえる(凝視)すると体が動かなくなるのと一緒かな?って思いました。
皿がよーく見えた→狙って撃った→動きが無くなって皿の後ろ撃つ→はずれ
何で鉄砲(銃口)が止まるのか?って原因を考えているんですけど、
このへんも関係しているのかな?って思いました。
鉄砲が動いている状態で引き金を引く、発射、鉄砲が止まる。
鉄砲を発射まで止めないために、コールしてからの間(慣性?)が大切になるんでしょうけど。
風景の中心に皿が入ってくる感じが3Dといいますか。
目の中心に皿が入ってくるといいますか。
説明しにくいんですけど。
上級者の皆さんはどうやって説明するんだろ?
まあ止めて撃つ人は前撃てば中る。後矢でよくやってしまうんですけど・・・。
割ったんでなくて、たまたま割れたって、社長にいわれるんですけどね。
わかりにくくてすみません。
練習あるのみです。
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2014/10/27 14:22 射撃の目 TB(0) CM(0)
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